18人のデザインから未来のエアマックスを決めるコンテストが開始!
ナイキの革新的なランニングシューズの"AIR MAX(エアマックス)"、1987年にデザイナーのティンカー・ハットフィールドが可視化したクッショニングのエアを搭載して完成させた。そこからエアの飽くなき探求は続き、現在に至るまで数々の名作が生み出されてきた。その"AIR MAX"の誕生を祝したキャンペーンとして毎年3月26日に"AIR MAX DAY(エアマックスデイ)"というイベントが開催されている。2017年はロサンゼルスでショップを営む"SEAN WOTHERSPOON"がデザインした"nike flight running shoes for women"がデザインコンペで投票1位を獲得し製品化され、全世界で話題を呼んだ。2018年は"Nike: On Air"と題した世界6都市(東京、ニューヨーク、上海、ソウル、ロンドン、パリ)でコンシューマーが自身の住む都市をイメージした"AIR MAX"をデザイン、一般投票によるコンテストが行われ各都市で上位3名がファイナリストに選ばれた。そこから再び世界規模でオンライン投票が開始される。各都市1足の計6足が3Dレンダリングされて履けるシューズとして製品化される。
2018年5月8日〜5月13日の間にNIKE+SNKRSとSNKRS appで世界投票が開始。1日1回の投票が可能。 日本からは3名のデザインした"AIR MAX”が公開されている。
【日本代表デザイン】
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